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	<title><![CDATA[Yuming.Fan: Tim Marchin のアルバム]]></title>
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	<pubDate>Wed, 08 Feb 2023 14:43:01 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[20230207_デイリースポーツ]]></title>
	<description><![CDATA[<div><span style="font-size: 12.96px;">2023.02.07</span></div><div><span style="font-size: 12.96px;">ユーミン　４５分間ノンストップ歌唱　恒例苗場ライブ　箱根駅伝Ｖ駒大からパワー５０周年&ldquo;好走&rdquo;誓う</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 12.96px;">　シンガー・ソングライターの松任谷由実（６９）が６日、新潟・苗場プリンスホテルブリザーディウムで恒例のリゾートライブ「ＳＵＲＦ＆ＳＮＯＷ」の初日を迎え、１月の第９９回箱根駅伝で２年ぶり８度目の総合優勝を果たした駒沢大学陸上部に称賛を送った。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 12.96px;">　ユーミンは夫で音楽プロデューサーの松任谷正隆（７１）と１０年前から同部を応援。近所を走る選手の姿を見た夫の影響で駅伝にハマり、今年の箱根駅伝もテレビ前で見守っており、「うれしかったです！優勝して」と笑顔を咲かせた。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 12.96px;">　定期的にシュークリームの差し入れをするなど、同校とは付き合いが深い。「（コロナ前までは）３月にわが家に現キャプテンと次期キャプテンが来て、お茶会をする。さらに翌年応援する力が入る」と&ldquo;引き継ぎ&rdquo;がユーミン宅で行われていたこともあるという。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 12.96px;">　選手のひたむきな姿から「自分も頑張らないといけない」と鼓舞されて臨んだ苗場のステージ。「５０周年イヤーだから特別な事をしたい」と、ユーミン史上最大曲数となる４０曲のメドレーを４５分間でノンストップ歌唱し、６９歳という年齢をものともせずヒールブーツで踊りまくった。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 12.96px;">　３月末で勇退する大八木弘明監督には「勇退されるとはいえ、目を光らせていらっしゃる」と、今後の活躍に期待。５月から自身最大となる５２公演５０万人動員の５０周年ツアーに挑むユーミンは「とにかく確実に１ステージ、１ステージ一生懸命やりたい。続けることが夢です」と、駒大ばりの好走を誓った。</span></div>]]></description>
	<dc:creator>Tim Marchin</dc:creator>
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	<pubDate>Wed, 08 Feb 2023 14:42:07 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[20230207_スポーツ報知]]></title>
	<description><![CDATA[<div><span style="font-size: 12.96px;">松任谷由実、４０曲４５分メドレー、５０周年イヤーの苗場ライブ「特別なことをしたいと思った」</span></div><div><span style="font-size: 12.96px;">2023年2月7日 4時0分</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 12.96px;">　デビュー５０周年を迎えた歌手の松任谷由実（６９）が６日、新潟・湯沢町の苗場プリンスホテルで恒例リゾートライブ「ＳＵＲＦ＆ＳＮＯＷ　ｉｎ　Ｎａｅｂａ」（全８公演）の初日公演を行った。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 12.96px;">　冒頭からロケットスタート。史上最多曲数となる４０曲、４５分間ノンストップのスペシャルメドレーで幕を開けた。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 12.96px;">　「５０周年イヤーだから、特別なことをしたいと思ったんです。ダイジェストの形でやってみようと思いました」歴代の苗場ライブ（１９８１～２０２２年）のオープニング曲をつないだ豪華メドレー。第１回のオープニング曲「海を見ていた午後」から始まり、軽快なステップと華麗なダンスを織り交ぜ、「恋人がサンタクロース」「青春のリグレット」「ＤＥＳＴＩＮＹ」などの名曲を次々と歌い上げていった。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 12.96px;">　後半は「Ａｌｌ　ａｂｏｕｔ　ＳＵＲＦ＆ＳＮＯＷ」をテーマに、夏の葉山マリーナ（７８、７９、８２年）、逗子マリーナ（８３～８９年、９１、９３、９５、９７、２０００、０２、０４年）、冬の苗場で歌唱した楽曲から選曲。夏のリゾートコンサートで語り継がれた「真珠のピアス」、冬のヒット曲「ＢＬＩＺＺＡＲＤ」など、２時間で全１６曲を披露。&ldquo;リゾートライブのベスト版&rdquo;で１１００人の視線をくぎ付けにした。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 12.96px;">　「４５分メドレー」の挑戦を決めた理由に「プロデューサー（夫の松任谷正隆氏）の差し金なんですけどね（笑い）。おかげさまで成功してここまでやって来て、自分にこのぐらいの負荷がかかって当然という気持ちでいます。他に楽しみがないし、（年齢的に）もう音楽で遊ぶだけなので、そこに懸けて。メドレーも『遊び』と受け止めて頑張っています」とサラリ。第一線で活躍する今も、毎朝の体操、日々のトレーニングやボイストレーニングを欠かさない。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 12.96px;">　「ＳＵＲＦ＆ＳＮＯＷ」はこの日を含め３６４公演、６４万７５００人を動員。５月から自身最大の全国アリーナツアー（１２月まで全５２公演、５０万人動員予定）を控え、「（５０周年イヤーは）まだまだ続きますけど、いろいろなことが目白押しなので注目してください。１つずつ、確実に。１ステージ１ステージ、そして、１ツアーを完走できるように一生懸命やりたいと思います。続けることが夢です」と前を向く。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 12.96px;">　コロナ禍の３年近く、音楽業界は多くの制限を強いられたが、決して悲観することなく、試行錯誤を繰り返した。「アッという間の３年でした。そういう（困難な）時でも、攻めの姿勢を持つことが大事だなと思いました。アーティストによって、どう過ごしたかはそれぞれだけど、結果が問われていると思います。チャレンジすることが希望を持てるので、自分の希望のために新しいことに挑戦していきたい」。チャレンジ精神が尽きない限り、ユーミンは輝きを放ち続ける。（加茂　伸太郎）</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 12.96px;">　〇&hellip;ユーミンは、昨年１０月にリリースしたリクエストベストアルバム「ユーミン万歳！～松任谷由実５０周年記念ベストアルバム～」が出荷枚数５０万枚のヒットを記録した。「大変うれしいです。特にデジタルチャートで２週連続１位を取れたことがうれしい。世代を超えた証しになるんですよね」と笑顔。「民放ラジオ９９局とタッグを組んで結果を出せたことは、お互いに良かった。今まで続けてきたラジオのキャリアも報われた感じがします」と安どした。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 12.96px;">　〇&hellip;箱根駅伝で２年ぶり８度目の総合優勝した駒大を祝福した。自宅から合宿所が近く、松任谷正隆氏が選手からあいさつされたのをきっかけに、１０年ほど前から応援。昨年は恒例のシュークリームを差し入れした。「選手の顔を覚えて、推しがあるとハマりますね。優勝してうれしかったです。ひたむきさに触れることが貴重。自分も頑張らなくちゃと思う。（彼らのような）その姿勢をずっと持てたら、とつくづく思います」と刺激に。過去の出来事として「我が家に現キャプテン、次期キャプテンが来て、キャプテン交代のお茶会をしたこともあります」と明かした。</span></div>]]></description>
	<dc:creator>Tim Marchin</dc:creator>
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	<pubDate>Wed, 08 Feb 2023 14:39:40 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[20230207_スポーツニッポン]]></title>
	<description><![CDATA[<div><span style="font-size: 12.96px;">ユーミン　駒大パワーで駆け抜ける　ごひいきチーム箱根Vに刺激　最多曲数全40曲45分間ノンストップ</span></div><div><span style="font-size: 12.96px;">[ 2023年2月7日 04:00 ]</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 12.96px;">　松任谷由実（69）の冬の恒例公演「SURF＆SNOW　in　Naeba」（20日まで全8公演）が6日、新潟・苗場プリンスホテルで初日を迎えた。昨年7月にデビュー50周年を迎え、アニバーサリーイヤーの真っただ中。力強い歌声を響かせ続ける要因の一つには、長年、応援している&ldquo;駒沢大学パワー&rdquo;があった。</span></div><div><span style="font-size: 12.96px;">　「若い力は歌に生きてます。彼らのひたむきさに触れて、自分も頑張らないといけないって思いますね」。今年1月の箱根駅伝で、2年ぶり8度目の総合優勝を果たした駒大。松任谷は開演前の会見で、約10年前からエールを送っている大学を引き合いに出した。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 12.96px;">　駒大のOGではないが、夫で音楽プロデューサーの松任谷正隆氏（71）がジョギング中に駒大陸上部の選手たちにあいさつされたことをきっかけに、夫婦で応援を始めた。大会前には寮にシュークリームやカレーパンを差し入れ。過去には、現主将と次期主将を自宅に招き「キャプテンの交代式みたいなお茶会を開いたこともある」と明かした。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 12.96px;">　駒大の奮闘に刺激を受け、今回の苗場では「特別なことをしたい！」と新たな挑戦に臨んだ。苗場に加え、神奈川県の葉山、逗子マリーナでの夏のリゾート公演を含む過去45年分のオープニング全40曲を約45分間、ノンストップのメドレーで披露した。自身最多曲数で、最長時間。葉山での第1回（78年）で歌った「海を見ていた午後」を皮切りに、ダンスも取り入れた激しいパフォーマンスを見せる。終了後には肩で息をしながらも「ここまで50年間やってきたので、負荷がかかって当然。メドレーは遊びだと受け止めて頑張ってます」と余裕も見せた。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 12.96px;">　昨年10月発売のベストアルバムは50万枚を突破し、今年5月からは自身のキャリア最大となる全国アリーナツアー52公演を予定。「歌い続けることが夢です」と、駒大に負けず、50周年メモリアルイヤーを走っていく。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 12.96px;">　《78年スタート冬の恒例公演》アルバムのタイトルを冠したリゾート公演「SURF＆SNOW」は78年にスタート。葉山で3シーズン、逗子で17シーズン、苗場は今回で43シーズン目だ。今シーズンを含めると公演は371回にもなる。逗子でのライブでは、高波が防波堤を越えて観客にかかったことがあったという。「あれはステージから見ていて衝撃だった」と振り返った。今シーズンのテーマは「all　about　SURF＆SNOW」で、過去に歌った曲を中心に選曲。この日は03年の苗場で着た衣装でも歌い、集まった1100人のファンを楽しませた。</span></div>]]></description>
	<dc:creator>Tim Marchin</dc:creator>
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	<pubDate>Wed, 08 Feb 2023 14:36:38 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[20230207_サンケイスポーツ]]></title>
	<description><![CDATA[<div><span style="font-size: 12.96px;">松任谷由実、自身最長規模４０曲４５分ノンストップメドレー！　デビュー５０周年イヤー、６０代ラストもまだまだノンストップ</span></div><div><span style="font-size: 12.96px;">2023/02/07 04:00</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 12.96px;">シンガー・ソングライター、松任谷由実（６９）が６日、新潟・苗場プリンスホテルで冬の恒例ライブをスタートさせた。今年はデビュー５０周年イヤーで、「恋人がサンタクロース」や「ＤＥＳＴＩＮＹ」など自身最長規模となる計４０曲のメドレーを約４５分にわたりノンストップで披露。約２時間にわたるパワフルなステージで魅了し、「チャレンジすることで先に希望が見える」と６０代のラストイヤーも全力で駆け抜ける。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 12.96px;">隣接する青天の苗場スキー場は積雪２００センチと絶好のコンディション。昨年７月からデビュー５０周年イヤーに突入したユーミンが数々の名曲で２０２３年を鮮やかに滑り出した。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 12.96px;">〝未体験〟の挑戦はいきなりスタート。冒頭、約１１００人のファンに「ライブでノッてほしいけど、倒れないでくださいね」と意味深にあいさつ。「海を見ていた午後」から始まり、「恋人がサンタクロース」「青春のリグレット」「ＤＥＳＴＩＮＹ」など名曲４０曲を〝いいとこ取り〟で凝縮。約４５分のノンストップメドレーでユーミンワールドに引き込んだ。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 12.96px;">間奏では給水をしながら、声量は最後まで落ちずに軽快なダンスをまじえて〝完走〟。とはいえ、肩で息をしながら「歌っても歌っても終わらない」とボヤいて笑わせた。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 12.96px;">選曲は昨年行った４２回の苗場公演までの各回オープニングで使用した３９曲を中心に構成。本番前にはサンケイスポーツなどの取材に応じ、「メドレーはプロデューサーの差し金」と笑いながら夫である松任谷正隆氏（７１）の提案とニヤリ。挑戦を決めた理由について「若い頃はけっこう遊びましたが、今は音楽で遊ぶだけなので、メドレーも遊びと受け止めましたね」とサラリと明かしていた。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 12.96px;">体力は毎朝のトレーニングやボイストレーニングなどでキープ。この日は昨年のＮＨＫ紅白歌合戦で熱唱した「Ｃａｌｌ　ｍｅ　ｂａｃｋ」をライブで初披露するなど１６曲を熱唱した。今回は過去に神奈川・葉山マリーナと逗子マリーナで行った夏の恒例公演も意識。両ライブでおなじみの「埠頭を渡る風」を歌い、夏気分も演出した。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 12.96px;">音楽活動の原動力の一つに、今年の箱根駅伝で総合優勝を決めた駒大陸上競技部の存在がある。近所で練習をする選手たちに「シカのように走る姿に透明感がある」と感激。同部とは１０年来の交流で、新主将就任のお茶会を開いたこともある。「ひたむきさに触れて、自分も頑張って、何事も続けることが夢」とアーティストとしての〝力走〟を改めて約束した。（山内倫貴）</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 12.96px;">★５月から自身最大５０万人動員ツアー　昨年１０月発売のベスト盤「ユーミン万歳！～松任谷由実５０周年記念ベストアルバム～」は出荷で５０万枚を突破。オリコンでは史上初となる１９７０～２０２０年代の６年代でアルバム首位を記録する快挙を達成したユーミンは「ＣＤの売れない時代に、（クオリティーを）大幅にアップデートできた」と説明。５月から自身最大規模となる５２公演で５０万人を動員する全国アリーナツアーをスタートさせる。</span></div>]]></description>
	<dc:creator>Tim Marchin</dc:creator>
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